下記のUpcoming Eventsには、次の2つのタイプの勉強会があります。お間違いないようにお申し込みください。
Vital Japan: For English speaking professionals (既に英語力のある方限定)
Vital English: For English learners (英語を勉強したい方向け)

 

イベントを読み込み中

« All イベント

8/5(土) Vital English-英語勉強会◆「ネイティブならこう言う!- 英語表現力と会話力を徹底アップ」

8月 5@6:00 pm - 9:15 pm

1000yen
Vital English- 英語勉強会
Vital English – 英語勉強会    2017年8月5日(土)  6:00-9:15pm 【飯田橋】

【コミュニケーション編】[中級レベル]
◆テーマ「ネイティブならこう言う!- 英語表現力と会話力を徹底アップ」

◆日時:2017年8月5日(土)
勉強会: 6:00-9:15pm (開場:5:40pm)   終了後、懇親会

◆会場:東京しごとセンター B2F 講堂
東京都千代田区飯田橋 3-10-3
◆交通:飯田橋駅より徒歩7分、九段下駅より徒歩10分

◆参加費:1,000円
◆定員:200人

参加申込フォーム 受付中!

Vital Englishはこう進行する!(初めての方へ)

◆Speakers:
King Chu, Finance & I.T. Professional(American from Hawaii)
小田 康之, Vital Japan 代表兼オーガナイザー
このセッションでは、日本語で考えているとなかなかでてこないネイティブらしい自然な表現を多数紹介します。

よく使われる表現、ネイティブらしい表現をダイアログを使って、トレーニング。
ナチュラルな英語が場面に応じて、瞬時に使いこなせるようにしてゆきます。

米国に到着してから一日に遭遇する様々な場面を想定し、実践します。
現地の人との出会いの会話、買い物やレストランでの会話などの場面を取りあげ、こんな時にはネイティブだったらどう言う?を考えます。フォーマルな表現からカジュアルな表現まで表現力を増強。

ロールプレイや自由な会話など、密度濃く会話トレーニングの時間を設けます。
沢山会話を繰り返しながら、豊かな会話表現力を目指しましょう!

セッションは、スピーカーからの表現や技術の紹介、1対1およびグループでの
トレーニング、さらにグループでの自由なディスカッションから構成。

プレゼンはKingが英語で行い、小田が日本語で進行や補足説明をします。

【内容】(予定)
・米国での1日。遭遇する様々な場面でどう対応する?
・現地の人との会話、レストランやショッピング等での会話等
・日本人英語とネイティブ英語表現の違い
・カジュアルな表現とフォーマルな表現の使い分け

【流れ】(予定)
・Icebreaking (1対1の自己紹介 x 3回 でウォームアップ)
・テクニック、英語表現の講義
・ダイアログのロールプレイ (テクニック・英語表現を実践)
・テーマに基づく自由な会話 (沢山会話しよう!)
[休憩]   休憩後 席替え・新たなグループで後半!
・テクニック、英語表現の講義
・ダイアログのロールプレイ (テクニック・英語表現を実践)
・テーマに基づく自由な会話 (沢山会話しよう!)
・Let’s make friends! (本日学んだことを振り返り実践しよう!)

 

 

Share this page on facebook, twitter, linkedin, email
Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on LinkedInEmail this to someone

詳細

日付:
8月 5
時間:
6:00 pm - 9:15 pm
参加費:
1000yen
イベントカテゴリー:

会場

IIdabashi – 飯田橋
Tokyo Japan

主催者

Vital English

Vital JapanとVital Englishは、それぞれ目的とレベルが異なる勉強会です。お間違いないようにお申し込みください。

▼それぞれのイベントの対象

Vital Japan:  For English speaking professionals
対象:英語で議論のできる方、専門分野をお持ちの方。
英語レベル:英語ネイティブまたは、英検1級、TOEIC900点程度以上で、英語での議論に問題の無い方)

Vital English:  For English learners
(対象:英語力を高めたい方。英語中級レベル以上で、他の参加者と交流したい方であればどなたでも参加可能。)

勉強会の英語レベルについて